パーソナルトレーナーになるには、整体師の資格は必要か|ダイ整体コンディショニングスクール

パーソナルトレーナーになるには、整体師の資格は必要か


結論:必須ではありません


パーソナルトレーナーになるために、必ず必要な国家資格はありません。整体師も、民間の資格です。整体師の資格がなくても、トレーナーとして活動することはできます。


それでも、整体の技術が役立つ理由


・お客様の多くが、肩こりや腰痛などの悩みを抱えています。
・関節の動きや、痛みの原因を理解していると、トレーニングの内容を安全に調整できます。
・トレーニングだけでは対応できない場面で、整体の技術が、お客様の助けになります。


資格について


トレーナーの知識や信頼を示すものとして、民間の資格(たとえば、NSCA-CSCSなど)を取得する方もいます。資格の内容や条件は、各団体でご確認ください。


DSCSでは、整体師とパーソナルトレーナーの、両方で通用する知識と技術を、同時に学べます。パーソナルトレーナーを目指す方はこちら


DSCSでは、臨床歴20年以上の現場の技術を、マンツーマンで学べます。まずは、体験セッション(4,980円)で、ご相談ください。
体験・ご相談はこちら / コラム一覧へ戻る